




『ドットポイント工法』を太陽光発電の設置工法として採用することで、ガラス建材の美しい「意匠性」と、太陽光発電の「機能性」をハイブリッドに実現します。
接続端子をドットポイント内に、配線ケーブルを支柱に収納しているため、スマートなデザインと美しい景観を演出します。
人々が行き交う、エントランス等に最適です。

建材としてはもちろんのこと、サービスエリア、サイクルポート、バス停などに活用頂けます。ドットポイントという工法自体は、ガラスを施工する際の工法として以前から存在しています。建材物との調和、デザイン性に対するニーズの高まりに答える為、採光が可能な太陽電池モジュールを使用することにより、意匠性の向上、採光の確保を可能にしました。

2011年12月5~7日に幕張メッセにて開催されたPV Japan2011において、XSOL DOTを商談ルームとして、施工・設置いたしました。

※継続的な開発及び製品の改善等により、製品情報は予告なく変更する場合があります。
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